枇杷も降り続ける雨で落ちる一方です。今年は玄関前の枇杷の気持ちから強く背丈が伸びて、実をつける様になりました。先日写真を撮っていたら近所の奥さんたちがわいわい。通りからは見えない家の脇に実っている実をお勧めしておいたのに、雨が降るのが今年は多くなりそうです。 http://amzn.to/iIDjJZ
あちらこちら川は増水状態で、床下浸水の被害になっている住宅も多い熊本。6月の平均雨量の倍近く降っていることになるそうです。
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6月に入り大雨が相次ぐ九州では、18日朝から再び雨が強まり、土砂災害などの危険性が高まっている。
九州では、18日明け方に熊本・水俣市で1時間に56.5mmの雨を記録するなど、非常に激しい雨が降っている。
また、6月に入ってから17日までに、宮崎・えびの市で1,056mm、鹿児島・さつま町紫尾山で1,024.5mmなど、6月の平年雨量の倍近く降っているところがある。
九州では、19日正午までに、多い所で200mmの雨が予想されていて、20日にかけてもさらに雨の降る量は増える見込み。
土砂災害に警戒が必要となる。
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